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Deep Love

『Deep Love アユの物語』(ディープラブ アユのものがたり)は、2004年に日本で製作された映画。上映時間96分。 原崎アユ:重泉充香 鏡義之:古屋敬多(Lead) 高橋レイナ:藤谷祥子 山下玉枝(おばあちゃん):風見章子 鏡武(義之の父):本田博太郎 高橋好江(レイナの母):二木てるみ 和田聡宏

Related Words

出家

分家(ブンケ)。

泥絵

(1)金泥や銀泥で描いた絵。 古代の工芸・絵画で好まれた。 (2)「泥絵(ドロエ){(1)}」に同じ。

槭樹

〔「かえるで(蛙手)」の転〕 (1)カエデ科カエデ属の植物の総称。 世界に約二〇〇種, 日本に十数種あり, 日本産ではイロハモミジ類がその紅葉の美しさで代表的である。 材は緻密で細工物や器具材とする。 サトウカエデ・イタヤカエデの樹液からは糖分を採る。 そのほかハウチワカエデ・メグスリノキなどがある。 モミジ。 古名カエルデ。 ﹝季﹞秋。 (2)襲(カサネ)の色目の名。 表裏とも萌葱(モエギ)。 (3)家紋の一。 {(1)}の葉を図案化したもの。

楓

〔「かえるで(蛙手)」の転〕 (1)カエデ科カエデ属の植物の総称。 世界に約二〇〇種, 日本に十数種あり, 日本産ではイロハモミジ類がその紅葉の美しさで代表的である。 材は緻密で細工物や器具材とする。 サトウカエデ・イタヤカエデの樹液からは糖分を採る。 そのほかハウチワカエデ・メグスリノキなどがある。 モミジ。 古名カエルデ。 ﹝季﹞秋。 (2)襲(カサネ)の色目の名。 表裏とも萌葱(モエギ)。 (3)家紋の一。 {(1)}の葉を図案化したもの。

楓

〔古くは「かへるて」とも。 葉の形が蛙の手に似ているので〕 かえで。 「子持山若~のもみつまで/万葉 3494」

蛙手

〔古くは「かへるて」とも。 葉の形が蛙の手に似ているので〕 かえで。 「子持山若~のもみつまで/万葉 3494」

鶏冠木

〔古くは「かへるて」とも。 葉の形が蛙の手に似ているので〕 かえで。 「子持山若~のもみつまで/万葉 3494」

駅伝

(1)「駅伝競走」の略。 (2)律令制における駅制と伝馬(テンマ)の制。 うまやづたい。 → 駅制 → 伝馬 (3)中国で秦漢時代からある交通制度。 都を中心とした幹線道路あるいは水路に等間隔に駅を設けて駅馬・駅船を置き, 官吏の往来, 公文書の伝達などを速やかにした。

塩田

海水から食塩をつくるために, 海岸につくられた砂田。

後手

うしろで。 「元輔冠を為ずして, ~掻きて/今昔28」

で

(接助) 〔打ち消しの助動詞「ず」の古い連用形「に」に接続助詞「て」の付いた「にて」の転という。 中古以降の語〕 動詞および動詞型活用の助動詞の未然形に接続する。 打ち消しの意を表し, 下に続ける。 …ないで。 …ずに。 「待てといふに散ら~しとまるものならばなにを桜に思ひまさまし/古今(春下)」「おのがかく今日明日におぼゆる命をば, 何ともおぼしたら~, 雀慕ひ給ふほどよ/源氏(若紫)」 〔語源については「ずて」その他の説もある〕

で

(助動) 断定の助動詞「だ」の連用形。 連用中止法に用い, また, 「ある」「ない」「あります」「ございます」などに続けて用いる。 〔古語の断定の助動詞「なり」の連用形「に」に助詞「て」の付いた「にて」の転。 中古末から中世へかけての成立〕 → だ(助動)

で

(接続) (主として話し言葉で使う) (1)前の事柄を受けて次の事柄を言い始めるのに用いる。 それで。 そこで。 「~, とうとう負けました」 (2)相手の話を促すとき使う。 それから。 「~, どうした」

で

「て」の濁音の仮名。 歯茎破裂音の有声子音と前舌の半狭母音とから成る音節。

で

〔格助詞「に」に「て」の付いた「にて」の転。 中古末から中世以降の語〕 ※一※ (格助) (1)動作・作用の行われる場所を表す。 (ア)「デパート~買い物をする」「日本~初めての実験」(イ)「…でも, …でも」の形で, 場所を列挙する。 「日本~も, アメリカ~も, 青少年問題には悩んでいる」 (2)動作・作用が行われる時を表す。 (ア)動作が行われる時期を表す。 「では」「でも」の形をとることが多い。 「現在~は, 簡単に解決する問題だ」(イ)動作・作用の期限・限度を表す。 「新幹線は一時間~二百キロも走る」「一〇分間~答えてください」 (3)動作・作用を行う時の事情・状況を表す。 「はらぺこ~帰ってくる」「挨拶のつもり~声をかけたのだ」 (4)手段・方法, または道具・材料を表す。 「ペン~書く」「汽車~行く」「木と紙~できている日本の家」 (5)原因・理由・動機を表す。 「火事~一文なしになる」「撃たれた傷~死ぬ」「老師の一言~さとる」 (6)動作・状態の主体を表す。 「委員会~作成した原案」「そっち~ほれても, こっち~いやだ」 ※二※ (接助) 〔※一※(5)の用法から転じたもの〕 原因・理由を表す。 近世での用法。 「嬶達が先へ来て七十の賀を祝うてくれた~, 今日の祝ひはさらりと仕舞うた/浄瑠璃・菅原」「馬鹿にされる~面白いのだが, 馬鹿にされると気がついちやあもうおしまひだ/滑稽本・浮世床(初)」 〔(1)格助詞「で」は, 近世以前でも, 意味・用法は, 現代語とほとんど変わらない。 (2)接続助詞「で」が用いられるのは近世江戸語までで, 現代語では, これに代わって, 「ので」が用いられる〕

出

(1)内から外へ出ること。 また, 出る具合・程度。 「人の~が少ない」「水の~が悪い」 (2)勤め人・役者・芸者などが仕事の場に出ること。 「午後からの~」「楽屋で~を待つ」「早~」 (3)ほかの物や基準の線から突き出ていること。 「日の~」「軒の~」 (4)物事をする時のしはじめ。 でだし。 「~が一拍遅れる」 (5)何らかの作用によって, 物事が現れること。 また, その具合。 「色の~が悪い」 (6)人や物の経てきたところ。 出身・出自・素性・出所など。 「この壺(ツボ)なら~は確かでございます」「高校~の選手」 (7)予想以上に労力・時間を要すること。 また, それによって得られる充実感・満足感。 「歩いてみると歩き~がある」「読み~がない」「使い~がある」

でれでれ

(副) (1)しまりがないさま。 だらしないさま。 「~(と)するな」 (2)特に, 男が女に対してだらしなくこびへつらったりするさま。

でぶでぶ

※一※ (副) 非常に太っているさま。 「~(と)太っている」 ※二※ (形動) {※一※}に同じ。 「~に太った体」

でかでか

(副) (多く「と」を伴って)ふつりあいなほど大きく, 大げさで目立つさま。 「~と広告を出す」